選手

選手

石井 雄大

YUDAI ISHII

得点だけでなく、
守備でも走ってチームに貢献したい。

CHAPTER 01

つよみは
誰よりも走ること

石井 雄大と申します。デスペルーホ藤沢でフォワードという、点を取るポジションをやっています。

Twitterでデスペルーホ藤沢の宣伝を見かけたことが、チームを知ったきっかけです。すぐに宣伝していた方に連絡を取り、2020年の2月後半に練習会に参加したのを覚えていますね。
当時はコロナウイルスの影響で2ヶ月ほど活動休止をしており、加入するか悩んでいましたが、活動再開を機にチームに加入をしました。

サッカーは小学1年生から続けています。
大学入学後も、サッカーに対して真面目なサークルを選んで続けていました。もう少しレベルを上げたいなと思い、デスペルーホ藤沢を選びました。

プレー面では、よく走るところが自分のつよみです。
自分よりもドリブルが上手い人はいるので、自分に技術があるとは思っていませんが、走ることに関しては誰にも負けたくありません!

CHAPTER 02

気さくに話せる
優しいチーム

デスペルーホ藤沢は、優しい人が多いチームです。
サッカーをやっている人って、オラオラ系な人が多いイメージがあって・・・(笑)
実際高校時代の先輩も怖い人が多かったですね。

デスペルーホ藤沢は、上手いのに偉そうな態度をとる人がいなくて、優しく教えてくれる人たちばかりです。
皆さん、気さくに話しかけてくれるのと、プレーでミスをしたとしても受け止めてくれるところが、優しいなと感じるところですね。

器の大きい人たちばかり。指摘をいただくことも、もちろんありますが、伝え方や言い方が素晴らしいなといつも思っています。

昨シーズンの2020年は、チームの運営には関わらず、ただ試合に出て結果を残せたらいいなと思っていました。
来シーズンからは、チーム運営において役割を与えられたので、責任を感じますね。
広報として具体的に動いてはいませんが、今後メニューやルール、チームの決まり事を定めて、実践をしていく予定です。

CHAPTER 03

気負わずに挑んだ
デビュー戦

県リーグ2部第2節の横須賀シティ戦がデビュー戦が、これまでの活動で一番印象に残っている試合です。
緊張をしていたのと、プレーのレベルが高くて自分が活躍するのは、正直難しいだろうなと思っていました。
これまでの経験から点を取ろうと動くと、かえって上手くいかないことが多かったので、「とにかくこの試合は走ろう!」と気負わないように、試合に臨みました。
結果としてプレーが上手くいき、点も獲得できて嬉しかったことを覚えています。

チームの目標は1部昇格です。
個人としては点を取るだけではなく、守備面での貢献や、味方に点を取らせるようにサポートすること、他の選手を楽にさせてあげるくらい誰よりも走ってチームに貢献をしたいと思っています。

皆さんが観ていて面白いと感じたり、応援をしたくなるようなサッカーを目指していくので、これからも応援のほどよろしくお願いいたします!

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