選手

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遠山 翔也

SHOYA TOHYAMA

サッカーを楽しむ心を、
大切にしています。

CHAPTER 01

盛り上げるところは盛り上げる
メリハリのあるチーム。

遠山 翔也といいます。
ポジションはゴールキーパーで、運営面では広報を担当しています。
小学校5年生の時からキーパーをやっています。

デスペルーホ藤沢の活動は、2020年9月頃からがっつりやり始めたんです。
チーム立ち上げメンバーの井上さんとは、小学校から高校まで同じ学校に通っていたこともあって、「自分も入ろうかな」と思い、デスペルーホ藤沢に加入しました。

もともとは藤沢清流高校出身メンバーが集まったチームでしたが、直接関わったことのない代の選手や、違うチームの先輩とも仲良くサッカーができて、めちゃめちゃ楽しいですね。
練習以外の時間に会ったり、遊ぶことも多くて、加入して良かったなと思うくらい仲の良いチームです。

仲の良さは先輩・後輩関係ないですね。
加入したばかりの頃は敬語を使っていましたが、プレー中は「もうちょい行って!」とか指示を出す場面が多いので、だんだん「なにやってんだよ!」って言い合えるような関係性に変わりました。
名前を呼ぶときも「◯◯さん」ではなく、「◯◯くん」と呼ぶので、余計にかもしれません。
普段から仲は良いですが、試合になるとガツンと切り替わりますね。
盛り上げるところは盛り上げようぜ!という雰囲気があります。

CHAPTER 02

「この人たちのために頑張りたい」
そう思えるメンバーばかり。

デスペルーホ藤沢は、嫌いなところが思いつかないくらい、魅力のあるチームです。
練習に行くというよりは、友人に会いに行っているという感覚が近いかも。
当日の出欠を見て、「今日はこの人に会える。超うれしい!」って思うこともあります(笑)

だからといって、サッカーをしっかりやらないわけではなくて、上手なプレーをする人がたくさんいるので、「自分も頑張ろう!」と刺激を受けます。

プライベートやサッカーの話もできる仲間たちなので、部活動よりはギチギチに縛られてはいないけど、サッカーをしっかりやって楽しみながら、遊ぶときはしっかり遊ぶといったチームですね。

バイト、サッカー、バイト、サッカー、たまに授業・・・という感じの日々で、大学生活っぽいことを、デスペルーホ藤沢の仲間たちとできたので、この1年は本当にありがたかったですね。
大学入学して「よっしゃ、楽しむぞ!」と意気込んでいたのが、新型コロナウイルスの影響で、全てオンラインの授業になってしまって。
2020年で一番楽しかったことも、デスペルーホ藤沢のみんなと遊んでいるときなので、「デスペありがたい!助かった!めちゃくちゃ楽しかった!」って思っています!

チームの一員として、やっぱりサッカーを楽しむ心を大切にしています。
僕は運営にも少し携わっているので、運営業務をしっかりおこなうことを心がけています。
今は広報として、Instagramでの情報発信がメインですね。
写真を選んだり、文章やハッシュタグを考えたり、いろいろ工夫をしています。
「この人たちのために頑張りたいな」と思えるメンバーばかりなので、しっかり頑張りたいです!

CHAPTER 03

1部昇格を目指して、
チーム力強化に注力したい。

チームとしての目標は、やはり1部昇格。
僕個人の目標としては、まだまだ実力不足だと思うので、練習をたくさんしていきたいです。
運営にも関わっているので新しい選手を集めたり、今は未定ですが、もし観客を呼ぶことになったら集客をしたり・・・
1部昇格に向けて動くチームの強化に注力していきたいですね。

後輩や友人とは別の、デスペルーホ藤沢という観点だけで、僕たちに関わってくれる人がいて、本当にありがたいと思いますし、ぜひお話しをしたいです。
「デスペルーホ藤沢どうですか、どういうところがいいですか?ダメですか?」って、いろいろ聞きたいですね。

写真を撮ってくれるのもうれしいです!
ファンやサポーターの方々には、本当にありがたいという言葉しか思いつきません。ありがとうございます!

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